多数決は無能な上司が責任から逃げるためにやることもある。
上司「みんながこうしたいって言ったからやっただけ、俺は悪くない!」
ってね。
小学校あるある
何かで揉めると多数決と誰かが言う→それに納得して多数決を取る→負けた側が多数決に対してグチグチ文句を言う
多分一度は経験したことあるはず
管理職は自身で舵を取って先導すべき
やってく中で部下からの声があれば答えていく形でね
部下の声を聞く体で多数決にしても、結局少数派がガヤガヤ言うだろうし、全員が納得する方法とは言いがたい

結果論は置いといて、やっぱり「決める」ことがリーダーの仕事だと思う
参考までに多数決するのは良いかもだけど、安易に多数を採用しちゃいけない
あくまでリーダーが主導すべき、かなぁ~って思う
そもそも選択肢を決めてから決めるはおかしい
多数決で成功した時のメリット 多数派になれば勝ち馬に乗れて少数派になれば間違った意見を通した責任を持たなくてよい
多数決基本的にク○だとは思ってるけど、遊びとかで時間が勿体ない時にさっさと決める分にはいいと思ってる。
自分は無能だからとりあえず多数決にしてる
時間ない時とかめんどくさくてどうでもいいことなら多数決でやってるわ
どうして無能なのかさっぱりでございますわ〜
そもそも決め方を決めるのが面倒臭い
じゃあ決め方を決める人を決めましょう
名案
じゃあ決め方を決める人を決める決め方を決めないとですね!
多数決という責任元をあやふやにする無能な有効手段。
学校でも普通にやっちゃってるから…
もちつきこ クラス内での多数決なら、責任者がいるわけではないから話が違うよ。
社会主義は正解だった…!?
学校は最悪先生がサポートしてくれるからねぇ
社会勉強になんねぇ
多数決の主目的は責任逃れだから
質問者本人です笑
話し合いの内容がにもよると思いますが、経営に関わる方針などを多数決で決めるのはよろしくないですよね。
ひろゆきさんと皆さんのおかげで、成長できました!
ありがとうございます。
多数決…だがそれは危険で甘い罠(トンパさん並感想)
自分の意見押し通すプレゼンができる有能が居ない限り多数決になって当たり前
多数決はもうこれ以上議論はしませんってことだからな
どうでもいいことを決めるとき、どっちでもいいことを決めるときは多数決でもいいけど、逆に言えばそういうときにしか使わない方がいいよな
取り敢えず多数決でなんとかなる
盲目的に多数決で決めるのは無能
組織にとって良い方針=多数派の意見
っていう論理しか持ってないやつがやるね。それで自分で責任取るならまぁ別に良いけど。

管理職は意思決定の論理を必○に考えて、周りの意見も参考にしつつ、自分で決めるためにいるんでしょ。(もちろんその責任は自分で取る)

ちなみに、多数決という意思決定手段自体に多くの欠陥があります。
・母体が偏っていることがよくある
・母体に含まれる人間の知能・知識レベルに差がある
・候補となる案が良い方針である保証がない
・選ばれなかった案が部分的に採用されるケースがほぼない
・選ばれなかった理由が「少数派だから」なので、決定案への納得度が低い
だから、使いどころがかなり限られますね。
それも議題次第だろ。
決め方が多数決だから無能って思考もまた盲目。

そうだと思いますよ。
だから最初に「盲目的に」って言ってるんです
多数決でもいいけど多数決を選択した上司の責任なんだよねコレ。
責任逃れだよなぁ
流行を生むのは、少数派の中で自己アピールできる人だと思うけどな…
合理性だけで決定する方が多数決で決めるよりはまだましってケースはとても多いと思います。
 合理性だけで決めるのだって確かにだいぶ偏るけど、それでも多数決よりはまだまし。だって多数決の多くは、変化の少なさやそれに伴うリスクの少なさだけで支持しているから。あとは穏健的ってだけでそれを優しいとか知的だとかって勘違いして信頼をおくのもありますよね。本質からズレてるにも関わらずそれに気づけないまま。
 柔軟な発想ができない頭の悪い人が多くを占めている考え方が果たしてより良い考えなのか、個人的には違うと思います。
どうでもいいこと決めるときはいつも多数決で良いと思うなぁ😕