「衣裏繋珠のたとえ」に似てるけど違うか
息子が困ったときに電話する口実を作らさせる父親頭良い。
感情を引き出し行動させるためのうまい嘘の利用方法だな。
正直だけを教え込んでたら行動せず悪い状況になってたのかもな。

これひろゆきの実体験なんだよね…
最後にお金を出して助けてあげるパパン超かっこいい
(やべ、バレちゃったし適当に何か言っとくか)
この話どこかで聞いたことある
やっぱ困った時って騙されやすいから、騙される時にどうすべきかを想定しなきゃいけないよね。
なんか、BGMがw
人は困ったときおめめパチパチしてしまう
まちきんか、おかしな知人に頼る前に俺んとこ恋
さいこーのおやだな、ふざけんなの前に、考えれたら、良かったのかな
こういう心理を「混乱法」と呼ぶようで…
はい。それだけです。
これ、時計が偽物だと気付かなくて親に騙されてた、という話ではなくて、もしかして質屋の人が本物を偽物だとして騙そうとしてたって話?
本当に困った時にそうして騙されるんだぞ、と。
だとしたら、お父さんすごすぎ。
困った人は騙されやすいのは真理
騙されてたのは時計を売る瞬間じゃなくてずっとだから、別に困った時に騙されやすくなった訳じゃないのでは?
たとえそうだとしても、
騙された当人は「確かに…」
と誤解して教訓になるから
別にいいんじゃね?
2chの書き込みにほぼ同じ物があった気がするからひろゆきさんが読んだのはそれかな?
息子「なんだろう、嘘つくのやめてもらっていいですか?」

父親「嘘は嘘で見ぬける人でないと物を売ることは難しい。」

お父さん本当は偽物だった事にガチで驚いてそう
共感。
こう言うのって『いい話しやな~』って感じる日本人多いだろうね。どうでも良い話。
え?!なにこれめっちゃいい話し…
凄いねこのお父さん、失敗や経験くるアンサーなんだろう
なんだろう、

なんだろう?🙇

その送ったお金も偽札だったら映画になるなwww
深い話だっ。
なんだろう、ピアノのBGMやめてもらっていいですか?
おとぎ話.金の懐中時計