誰にもどこでも言ってないようなひろゆき的秘伝のテクニックを教えてくれるのかと思った
【青ゲット】
明治時代に起きた未解決事件「青ゲット事件」についての記事がヒットする。
ちなみに「青ゲット」とは青い毛布の方言呼びである。

1906年の2月、福井県のとある廻船問屋の番頭の所に青い毛布を頭から被った男が訪ねてきた。彼は番頭の遠い親族の使いだと名乗った。
彼は「親族の婆さまが危篤なので来て欲しい」と言い番頭を店外に連れ出した。
その2時間後、今度は番頭の自宅に男が訪れ、「婆さまが危篤だから」と言い番頭の母親を連れ出す。
さらに1時間後に、再び番頭の自宅に男が訪れ、同様のことを言い番頭の妻を連れ出した。
そのさらに40分後に、青い毛布の男がまたも訪れ同様のことを言い、当時2歳の娘も連れ出そうとした。
しかしこれは留守を任された者が頑として拒んだため、断念している。
翌朝、連れ出された番頭の妻と母が近くの川の底でタヒ体となって発見され、番頭は行方不明のままとうとう発見されなかった。
犯人は見つからないまま多くの謎を残し事件は時効を迎えている。

分類:真実 オカルト、サスペンス 謎
危険度:2

「誰にも…」でなくても「アイツには…」でも
秘密の共有的な感じで同じ様な効果がありそう
いきなり黄金伝説みたいになったな

「ここだけの話」をどこでもすると信頼を無に帰すリスクがあるので気を付ける必要があるわ
サムネ見た感じ、ひろゆきの秘密を暴露してくれるのかと思ったのに
それで誰か一人でもその秘密を漏らしたときに生じる、それ俺も言われた通称「オレもオレも詐欺」の危険性あり
てかひろゆきも言ってたけど、よくお金払ってこんなこと他人に聞くよな
言葉より、感情をうまく使ったほうが、本音、本気と捉えてもらえやすいかな、と思います。口がうまい、て思ってる人(「うまいこと言ってるな、オレ」、て思ってるんだろうな、てこっちが感じてしまう人)、て信用できない もっとも、そこまで踏まえてぼくとつさを感じさせられるしゃべりされたら、脱帽です
*個人の感想です
外注の編集レベルが上がってきているわ
打ち合わせってこれよね
上手くまとめられている、良いサムネですね!
急にyoutuberっぽくなってわらった
今週一エコーの無駄遣い
これ「ぇ」の部分に高評価👍
エフェクトが面白かった。
私もそう言われるなー、いや普通に話してるだけだけど?ってなるw
ずっとこの話し方を貫いて、この人はどんな時でもこの話し方なんだと周りに学ばせるのが1番。笑
他の人には話さないでねって言うより秘密って言うと、特に男性は誰にも言わないし話もよく聞いてくれるようになる
まず初めに秘密だよと伝えるのですか?
本音で話したらブチギレられそう
知り合いにしょっちゅうその言葉を使ってる人がいる。
その度に「あ、また始まった」としか思ってないし、まずその言葉自体信用してない。
この人愚痴とか文句を言わない人なのかもね
仮想敵を作って愚痴ったり文句言い合ったりすると仲間意識が生まれるよね
仮想敵は会社とかにしておけば良い
「誰にも言ってないんだけどぉ」を、皆んなに言いまくって信用されてない上司がうちの会社に居ますね笑