無税論ゆうなら、"ウォーレンの名刺"を知ってから、MMT理論で無税国家に云々言ってください。
ひろゆきと三橋貴明との討論を見ればどっちが正しいかは明白です。
たしかに三橋貴明がひろゆきに「嘘つくのやめて」といわれて「ごめんなさい」と公開謝罪させられてましたよね たしかに明白ですよね
ひろゆきはまずGDPが何なのか理解してないレベルなので話にならないですね
経済論はほんまに無能
そもそも中央銀行があるからひろゆきみたいな訳知り顔がでてくる。政府が札刷れ!
インフレデフレは需給のマインドの問題だから、デフレ克服できないのにインフレは2%で制御します!って経済以前に無理だって話。今でもこれだけ金融緩和して、市場に資金供給してるのに株式や外国に流れたり、一部の特殊法人の退職金に化けたりとまるでコントロールできてない。こんな状態で民間まで潤沢に資金が回したらバブルになって、結局、資金引き上げまーすっていうオチになる。財政の使い道をその後のお金の流れを直せばいいだけなのに、蛇口ほとんど閉めたまま無理やり洪水を起こすような話が日本で広まってるMMT論。
税金はハイパーインフレをコントロールするためです。インフレ率2%をたもつようにする。
通貨発行権のある国家においての税金は格差の是正とインフレ率をコントロールするため。そして国民に労働してもらう為です。
簡単にハイパーインフレと言うのは悪意を持って誤解させるつもりでないならやめた方がいいですよ。
ミレニアムこえて兆単位で日銀が国債買取りし始めたときに、声を上げなかった国民も国民だな。
正しいかどうかは別として、MMTの中には「納税に必要だから通貨価値が保証される」という主張があったような。その理論が正しければMMTでも無税にはできない。
ランダル・レイの著書には、税が貨幣を駆動すると書かれていましたね。

国定通貨の制定、物価の調整や、格差の是正等の政策目的の達成に税は不可欠です。

財源の為の徴税ではなく、支出が貨幣を創造し、徴税で消滅するという事実がひろゆき氏の認識との違いかと思います。

MMTが格差の是正を、所得の「再」分配と言わない所以です。

MMT反対です。普通に通貨発行してるだけだからインフレしてるだけ。物価が高くならず、その分平均給与が下がってる気がする。
今の日本ってデフレですよ
いいねー
詳しい方コメント欄でご解説お願いいたします🙏

00:00 MMT理論とは
00:40 ひろゆきはMMTに賛同できる?
00:49 お金を刷って経済を回すことは悪くない
01:12 MMTが実現する可能性は?
01:30 MMT理論と無税国家にならない矛盾
02:49 MMTでバブル崩壊は起きないのか
03:50 国債発行できる上限とインフレターゲット
06:20 インフレ率はコントロールできない①
07:48 インフレ率はコントロールできない②
09:21 インフレ率はコントロールできない③

ひろゆきさんはMMTのこと、理解してないと思います。
MMTは別に貨幣無限に発
行出来る理論ではありません。
バブルの時は緊縮財政をしたために、バブルが弾けただけで、あの時に適正な財政出動をしていれば、バブルは弾けていないと思われます。
じゃあ、ダメですね。
何処かの国が生産財を買い占めたり、関東大震災のような大災○が起きたり、感染症なんかで物や人の行き来が大幅制限されたりすれば、それをきっかけにハイパーインフレが起きる可能性があるって事ですね。

返信ありがとうございます。
供給力が壊滅状態ならばどの国でも、ハイパーインフレになると思いますが、関東大震災、今回の感染症、位では日本がハイパーインフレになる事は無いと思います。
何処かの国が生産財を買い占めたとしても、その生産したものを国内だけで、捌けるとは、思えないので、
他の国に輸出するしかなくなるので、その時に日本が買えばいいだけだと思っています。
ちなみに日本は関東大震災、昭和恐慌、第二次世界大戦後もハイパーインフレになっていません。