シングルマザー多いですね
高齢者が若い時の大学の学費は数万とか。今は私立で年間100万、国公立で50万とか。4年でそれぞれ400万、200万。これを学生に支援するだけで初婚年齢低下、出生率上昇に効果はある。
何が主張なのかわかりかねますね。世代間の教育負担には明確な差があるという部分には同意されていますか?その上で、インフレ要因と経済成長要因があると思いますが、インフレ要因よりも経済成長要因の方が大きいという主張なのでしょうか?それともそもそも世代間格差がないという主張でしょうか?

少なくとも事実として確定しているのは1970-80年代のインフレはそれだけでその時期に生じた負担額が相対的に半分ほどになるので、明確な差になりますよ。その場その場の価値の比較ではなく、キャッシュフロー計算すればよくわかると思います。
また、普通に計算しても明確な差が出ます。1975年から5年ずつ1995まで、大卒初任給が9万→11万→14万→17万→20万に遷移する中、4年間の国立大学費は16万→64万→100万→130万→180万でざっと2倍対10倍です。初任給の大小とはまるで比較にならないトレンドです。

自分に都合のいい数字ばかりださないほうがいいですよ
400万、200万の支援の意味は
無償 と言う事でしょうか?
そうすると大変な額になりますが。
しかも、大学生とは呼べないような学力の生徒を国が支援する その為にまた増税されるとなれば、全く疑問しか残りません。支援の意味を間違えていたらすみません。
基準をどこに置くかですね。昔の学費が安いのは既に国から支援があったためです。その費用をどんどん削っていき、実費に近くなっているのが現在です。私が不合理だと思うのはその時々で恩恵を受ける世代が偏ることです。計算しないとわかりませんが、人生で国から受ける支援額の総額はある程度等しくあるべきだと思います。

私個人としては全く生産性のない高齢者の高額治療に費用捻出するのと比べると若い世代の教育費へ投資する方が遥かにマシだということです。


昔の学費 国からの支援があったと言うのはよく知りませんでした。
その後の意見は概ね賛同…
でもやっぱり学力が無い学生に等しく支援は納得できないですね。学力無いなら国の支援では大学行けない、学力高いけど経済的に諦める学生には支援するなら良いのかも知れません。
あと、確かに無駄な医療施して…
国から医療費沢山貰って…
↑この件は長くなりますから省略。
私も学力のない学生に学費支援するのは反対です。単に大卒資格を与えるだけの私立大学を無駄に肥やすだけなので。でも優秀でないからと言って大卒資格なしで就職させようにもブラック企業で働くか路上生活あるいは生活保護になり、あまり問題解決にならないという現実があります。その辺の可能性を減らすという効能が大学学費補助にはあります。

世代間の支援格差で、上の世代の言い分として考慮するべきなのは昔は大学の数、募集人数がまるで違うということですね。競争率が高く、結果的に優秀な人に投資されていたってことです。当時から親が裕福であれば教育環境も良くできたという世代間連鎖もありますが。

でも総じて基準をどう置くかで見方が変わってくる問題だと思います。ゆとり教育が要因にあれば学力ないのは学生のせい?とも思います。結論として大学に限らず教育には全体的にもっと投資し、コスト下げるためにもシステム改善するべきというのが私の立場です。

画面動くの好き

一夫多妻にすれば良くない?
俺は大人を辞めたいわ。
不幸になる要素を出来る限り減らすなら、
子供を作らないって考えになるよねっていう。
(余程、稼ぎが良くない限り…)
画面のスライドに声が出た😄
かっこいい編集です!!
仰る通り、やっぱ1000万円ぐらいの安心感あるものが必要ですよね😊
奨学金借りてまで大卒て必要なんでしょうかね🤔
高卒で稼げる自信が無いから大学行くんじゃないかな
とりあえず大学行っとこってヤツも多いだろうな。まだ社会人にならずに遊びたいからとか
正確な数が出てるから分かりやすいね
編集良いですね。
ダブルインカムノーキッズですが、子どもを産むとなると、私(嫁)が仕事できなくなるので、かなりハードルが高い。家事も育児もしながら無理して働き続けるのは一番イヤです。
出産はオワコンとか言うやつ出てきそうwもちろん出てきてほしくないんだけど。