どこかの飲食店社長、他店のいいアイデア、いいサービスを見ると
電話して、うちの店もそのマネしていいですか?って、許可を得るそうです。
公認のパクリは実在する。
主さんサムネもちゃんと作り込んでて凄いわ…
いつも拝見しています、ありがとうございます。
そーいえば、マイクロソフトもアップルも起業時はパクリまくってましたよね。

自分がパクりやすい業種っていうのは他社もパクりやすいわけで
そういうのはすでにレッドオーシャンになってて既に儲からなくなってる可能性が高いし
仮にその中でプラスアルファが受けて上手くいったとしても結局最後に大手が参入してきて資金力で負けて終わるんだよね
ある程度大きくなった所で大手に買わせるか提携するが一番儲かると思う
だからパクるよりも新規でブルーオーシャンをいかに見つけられるかが起業家の生命線だと思うんだけど
そういう情報って誰も教えてくれないし
簡単に教えてくれたり見つけられる情報はほぼ100%詐欺だしな
多分海外の方が情報ありそうな気がするから外国人を雇うか自力で言語を覚えて現地のニュースサイトやらSNSなんかから情報を拾いあげてるといいことあるかもね
ギガ○ンとかそんなスタイルだよね
感想 パクリは学校の勉強そのもの。で、他の良い考えもパクッて足し続けるのは意外と簡単で手堅いと、経験則です。
多分、嘘スパチャ
パクる事にも技術は必要だからね
寧ろパクりまくるとパクりの精度がどんどん上がって、結果として良い物の作りが分かるようになると思う
マインドさんいつもありがとう
自分がパクれるってことは他の人もパクれる可能性が高いから,結局プラスアルファのとこに才能とか感性とかが出てくるんだと思う。
アイリスオーヤマじゃん
youtubeに対するニコニコ動画のことで草
あめぞうに対する2ちゃんでもあるね
習近平「なるほど」
他社 「すいませんパクるのやめてもらっていいすか?」
すこ
美作昴ですねわかります
仕事でも同じ事を言えるよね
まんまパクって
後のエッセンスは自分で探して加えるみたいな👻
日々幸せで楽しんでたら何故か目標達成できてるって形も成功なんじゃないかなって思ってます(*´▽`*)w
そもそも世の中にある商売の99%以上は基本的に既存の商売を模倣したものなのだから、真似をするってのは言われるまでもなく誰しもがやってる事だよね。

成功者の模倣をしろというのは要は皆と同じことをやれと言ってるだけ、しかし皆で模倣競争をすれば必ず勝ち負けが生まれる、誰しもが成功する訳ではない。つまり模倣すれば上手くとは必ずしも限らない。
だからこそ+α何か独自色を出すことで優位性を見出そうと頑張る訳だけど、それもまた誰しもが思いつく事で大抵の人は既にやっている。

つまるところ成功するかどうかは競争に勝つ為の資質が起業家自身にあるかどうかという一般論でしかなくなる。でもその程度のことなら皆分かってるんだから結局のところ何の助言にもなってないという。

特許に触れなければ他人のアイデアパクりまくった方がいいってのは商売以外でも言えると思う
勉強に関してもどんどん秀才のやつをパクればいい
ただ天才の勉強法を真似ようとすると、ひどい目にあうから気をつけとけ
あの〜、なんだろう、オイラをパクるの、止めてもらってもイイですか?
すみません個人的な意見なんですが、ひろゆき氏の話を分かりやすく箇条書きにして画面に出してくれるのはありがたいのですが、ひろゆき氏がいらないハンドジェスチャーをずーとやってて、目線がどうしても文字ではなく、動きがあるハンドジェスチャーの方にひっぱられるのですごく読みづらく感じます。文字を読みたいのに動いている物体に目線が引き付けられてストレスを感じます。博之氏の画面部分を縮小できないでしょうか?
ハンドジェスチャーの移ってる空間と、文字のある空間が重複してなければよいと思うのです。
オリジナリティ出しまくるよりパクる方が確実よね
商売は基本パクりで成り立ってるよね。他の企業の良いところは○まんとね。
中国はまさしくそれで大成功を収めましたね。それで資金を稼ぎ次の段階へ進んでいる。
次の段階って…?
コメ欄でも他人のギャグや名言を自分で考えたように言って、いいねたくさんもらうやつ多いからな。
おめめパチパチオジサンのおててと字幕被って読みにくい人はエ○チえすぴーの気がありそうだし、もしかしたら有能かもしれん(?)
会社という物がこの世に生まれて物凄い年数が経ってる訳だし、逆に真似しない方が難しいよな
まずは模範から、ですかね?
こういう優秀な人のニート生活はニート生活じゃ無くてただの休憩だと思うわ
そういう時間が必要なんだと思う
そういうパクられない為の方法が特許出願やノウハウ秘匿なんだよな。
なので特許の期限が切れた発明こそがパクりの狙い目。
パイオニアになろうとして自分のやり方だけで進もうとする人って絶対に失敗する。