正にこれが経験値になったんやなw
未発見の電圧値は実は経験だった
叙述トリックみたい
深いようで浅いようで
一番怖いのは手ごわい敵より無能な味方
どっちにしろこのような嘘をついた人は経験値をもらってレベルアップしたと思う
37歳でこのレベルってヤバくねーか
この世界でレベルを確認するにはどうすればいいんですか?
数値で定義されてるものではないけど…
転職活動とかしてみると自分の市場価値がわかるんじゃないかな
修論発表もク○適当に答えた結果、こいつやべえってなって追い出されました。修士まではこの路線で行ける。
矢継ぎ早に教授陣から質問されることから審査会はディフェンスとも呼ばれる。修論大変だったなぁ。懐かしい。
冷酷な「ないねぇ」が最高に草
ヒカキンとひろゆきのコラボ見れて幸せ(^ω^)
最後の4行の疾走感すき
ひろゆきってなんか怖いイメージだったんだけど、なんかこんな和やかな配信なんだねw
教授と喧嘩して卒論20文字くらいで提出したけど、優貰えた。一応有名大学。
卒論は大学一
修論は日本一
博論は世界一
同じ大学の中でテーマが被ることなんてまずないので、自分で実験に手をつけた段階で卒論は必ず受理される
教授の質問の怖さは異常
○作を疑われて、自分が作りました!って言ったら教授が、『それ、私が作った資料に似ているなぁ!』と指摘されて冷や汗ダラダラな同期ならみた。
学生の頃隣の植物学の研究室で学士論文なのに学会の会報に取り上げられるレベルのマジの発見をした奴がいた。そいつの論文読んだけど発見の経緯に書かれていた文言が勘の一言だけで笑った。(酵素の配合についてだったんだが適当にこれいけるんじゃね?って勘で混ぜて出来たらしい。)

ふせんとかがそうだったかな
薄膜ポリアセチレンとかもそうですね~
ビギナーズラックですね。
田中耕一もそんな感じだったなぁ
なんとなくとりあえずやってみるってのは研究ではよくある。
上手くいく可能性は低いけど、考察して新たな知見が得られる。
修論発表に比べれば、卒論発表なんてお遊戯。
修士は中途半端に知識がある分、教授陣からの質問に答えて墓穴を掘る。
修論もD論に比べればお遊戯かもね。
単位系を無視してオリジナルの基準持ち出してくるのは草
Q.どうしてこの装置は横向きなのですか?
A.先輩が横向きで作ったからです
と答えてシーンとさせた同期ならいた
彼が後のシェーンになるとは、誰も知らなかった…
聞き覚えあると思ったらジークフリードって白鳥の湖の王子か