より楽しい気分でいる時間が長い方が人生勝ちだと思ってるから自分にとっては無駄じゃないな。なんの時間が有益で何が無駄かって人の人生観によると思う。
有名ロッカーが、自○を考えちゃうほど心を病んでるとき、たまたま観たお笑いの番組で笑っちゃって…
まだまだ笑える自分に気付いて、生きる気力が残ってる事に気付いて…
って、有名なエピソードを思い出しました。笑いや楽しみは人って種へのご褒美。。。な気がしてます。
日曜日よりの使者。
それ嘘なんだけど、まことしやかに語るのやめてもらっていいですか?
「日曜日よりの使者」が松ちゃんのこと歌ってるのは本当だと思うけど、曲が作られた経緯は創作の話でしょ。

まっちゃんが語ってたあるアーチストが、まさに首くくろうとしてたときにたまたま点けてたテレビでまっちゃんがホラ話してたのを見て思わずフフっとなって「自分はまだ笑えるんだ」と気づいて思いとどまった、って話はリアルタイムで見ててすごい話だと印象に残っていたのですが、あれは甲本さんではなく別のアーチストってことですか?
精神医学的な観点からすると、自○を考えちゃうほど心を病むと基本的に外的刺激に非常に敏感になるので、お笑いはイライラすると思います。
あと、容姿いじり、嘲笑、レッテル貼り、叩くなどの日本のお笑いはいじめの原因になっているので、見えない犠牲者の数は計り知れません。恐ろしいことです。
ロッカーって生きてたんだ……
昔学校に行きたくなくて、不登校寸前だったけど、ガキ使を見てたら、くだらないけど何故か笑ってしまって、休まずに学校に行けるようになってた。
今の私があるのはガキのお陰。ガキ使がなかったら私の人生は変わってた。
ちなみに笑ってはいけないとかより、ガキメンバーが考えた企画の方が好きです。
ひろゆきもわかってて喋ってると思うけど、タメになるものなんてそんなにない。むしろその無駄な時間を無駄にしないよう楽しむ許容こそ人生には必要だと思う。
そんなこといったら、世の中のほとんど無駄だよね〜
ひろゆきの話も、無駄なものも結構多いと思う。この話も。
自分の為になる事しかしないって結構しんどいよな
それにひろゆきもクラロワやってるやん!!
おばあちゃんが言っていた
「人生は○ぬまでの暇つぶし」
水嶋ヒロいて草
スマイルいて草
生存にとって“無駄”なことをするのが霊長類に与えられた特権
ためにならない番組観て笑っていられるって心や生活にゆとりがあるからだよ。
いっぱいいっぱいで辛い時は、何も観たくもないし笑えない
ゆとりがあれば砂漠にクリームチャウダーも笑える
そういう話を他人と共有する時間だったり、そこで繋がった人間関係でしか得られないものもあったりする。
"為"になるか、ならないか
その考えでいくと、見たくもないものを人間関係の為に見る人がいる。
今話題のファスト映画があるのは要点だけ知って話題を合わせたい人が多いから。
目的と手段を混同しやすいから、この考えは少し危ないんじゃないかなと思います。まあ否定はしませんけど
以上個人の感想でした。
役に立たないことが面白いのはすごく共感できる。最近、一生使うことの無さそうな知識集めるの楽しい。
無駄も楽しむ、ためになることも楽しむ、結局はバランスだと思う
観たいコーナーや、観たいアーティストだけしか観ない。子供が番組を観ていて、ママ!次だよ!!始まると呼んでくれるから、そこだけ観る。
時間を無駄遣いするようなことばかりに惹かれるのが人間
ガキの使い見て何の役に立ちましたか?→学校で嫌な事があったり仕事で○ぬほどメンタルやられた時に笑いで救ってくれました
時間をちょうどよく無理なく使った方がいいよという教祖様の人生へのアドバイス
ひろゆきさんの話は楽しいと思います。なるほどなぁっていつも夜勤中に観てます。
このひろゆきは遠くから見てもどっちを向いてるかわかるから安心ね
高尚なものや低俗なものに問わず、楽しめれば価値を見出すのが人の心理欲求だと思います。